娘(5歳)「おとうさん!もんだいだすね!」

俺「(。╹ω╹)おう」

娘「えーっとね!まず、千円のピノが売ってました」

俺「(。╹ω╹).。oO(ピノたけぇ…)」

娘「娘ちゃんは200円持ってました!いくつ買えますか?」

_人人人人_
>買えない<
 ̄Y^Y^Y^Y ̄

Twitter / HanatsukiIroha (via rairaiken424)

(via highlandvalley)

○営業部長:「社長、最近の若い子は昔と違って自分からは何もやりませんな。一から十まで言わないと動かない。困ったものです」

●社長:「そうなのか。若くてもしっかりした考えを持っている子もいるだろう」

○営業部長:「いやいや。若い子と言っても、私が言っているのは30代の主任や係長です。働き盛りの年齢なのに、この層が一番ひどい。社長はあまりご存知ないかもしれませんが、30歳を過ぎても自分からやろうという気持ちが全然ない。危機感がない世代と言いましょうか」

●社長:「色々な社員がいるだろうから、主体性が少々欠けている者もいるだろうな」

○営業部長:「少々というか、まったく駄目ですな。これだから日本は世界の中で後れをとっていくのではないですか」

●社長:「そういった部下にどう働きかけているのかね」

○営業部長:「うーん、働きかけですか。と言いますか、どうして最近の子はああなのでしょうか。社長は色々な企業を見ておられるからご存じでしょう。どこの会社も、言うことを聞かない若い子ばっかりですか」

●社長:「『すり替え』は止めたまえ。私の質問にまず答えてくれないか」

○営業部長:「まぁ、きちんと意識して仕事をやってもらいたいです。もっと問題意識を持ってほしいというか」

●社長:「もらいたいとか、ほしいとか、君が願っていても埒が明かない。主語を『自分』にして、君がそういった部下に何をどう働きかけているのか、それを説明したまえ」

○営業部長:「働きかけても全然駄目ですよ。本当に自分から動こうとしないですから。まったく何を考えているのだか」

●社長:「具体的に答えてもらおうか。30代の部下たちに、君はこの3カ月以内に、どのような働きかけを何回、実施したのか」

○営業部長:「ええ?」

●社長:「ええ、じゃない。さっきから、はぐらかしてばかりじゃないか。部下への不満や愚痴ばかり言っていないで、彼ら彼女らをどのように変えようとしたのか言いなさい」

○営業部長:「社長、お言葉ですが、30歳を過ぎた部下に、部長である私が手取り足取り言わないといけないのでしょうか」

●社長:「繰り返すが『すり替え』は止めろ。よく分かった。君が問題だと思う部下たちに対し、君は具体的な働きかけを一切していないということだな」

○営業部長:「一切していないというわけでは」

●社長:「では君が働きかけたことを具体的に言いたまえ」

○営業部長:「……」

●社長:「要するに君は部下たちを遠目に見ながら、念力や超能力で動かそうとしていたわけだ」

○営業部長:「社長、そんな念力だなんて……」

●社長:「そうだろう。愚痴や不満ばかり言って、何も働きかけていない。君がやっているのは『きちんと仕事をしてもらいたい』と願うことだけだ。念力だと嫌味の1つでも言いたくなる。危機感や問題意識や主体性がないのは君のほうだ。営業部長として何をすべきが自分で考え、行動したまえ」

どうして「念力」で部下を動かそうとするマネジャーがいるのか?:日経ビジネスオンライン (via yukiminagawa)

(via ibi-s)

若林「超怒こる人って、やっぱり怪しい人じゃん。俺は春日さんにダメ出しいっぱいしてた時期あるよ。若手の頃。今は、この歳になって分かるけど、春日さんに一度、ちゃんと謝りたかったんだけど、あれは完全に俺が不安だったからなんだよ」

春日「なるほどね(笑)」

若林「…つまり、俺のことを言ってるんじゃないって思うのは、そういうこと。俺が春日さんにダメ出ししてたのは、自分の不安を春日のせいにしてたってこと」

春日「うん、うん」

若林「会社でも上司でガミガミうるさい人がいたら、みなさん怪しいなって思ってください。その人、不安でビクビクしている野郎ですよ」

オードリー・若林「ツイッターで揉めない方法」 | 世界は数字で出来ている (via kogumarecord)

2013-08-08

(via mmtki)

(via ibi-s)

light-blue-smurf:

People Art Gallery

Exciting Photo Illusions

(via yoshitsuchi)

vampirejohnnysun1018:

【ウマすぎ注意】高円寺・小料理 休の「アボカドのぬか漬け」に激ハマりした件 / アボカドってこんなにトロけるのかぁ~! ってくらいトロける!!!

■店舗情報 『小料理 休』
住所:東京都杉並区高円寺南3-56-5 1F
電話:03-3316-7319
営業時間:15:00~24:00(LO)
定休日:日曜、祝日
※掲載の情報やデータはすべて取材時(2014年7月)のものです

(via highlandvalley)

(via yaruo)

中学の頃スラッとしててハット被ってるオジサンに道を聞かれ、教えたら帽子とって「ありがとう」と言われた。思わず「カッコいいですね」と言ったら「あはは。サンキュー。これで何か美味しいものでも食べてね」と言われ、割り箸を渡されたことがある。その人が高田純次さんと知ったのは1年後でした。
Twitter / tarareba722 (via handa)

(via darylfranz)

遠藤周作が「文章力の修行にいい。電車の中でも出来る」と言っていたのが「オリジナル形容詞」。「終末を語る預言者のような顔で乗ってくる塾帰りの中学生」とか「路地裏のゴミ箱から嫉妬だけ集めて煮込んだような週刊誌の広告」とか、目に付くものにオリジナルの形容詞を作ると文章力が向上するそう
Twitter / tarareba722: 遠藤周作が「文章力の修行にいい。電車の中でも出来る」と言って … (via chikada)

(via reretlet)

dazy:

ネイティヴに通じる英語になる 「たった6個の正しい発音」 ほとんどの日本人が間違えている「6個の発音」|30分で英語が話せる|ダイヤモンド・オンライン
日本人が間違えている6つの発音
語頭や語中のR
語尾のL
語頭や語中のV
語頭のTh
語頭のWh
語頭や語中のF


この「6個のアルファベット」を使う英単語の「発音」は、日本人がかなりの確率で「すごく間違った発音のしかた」をしているんだよね。
ほかの発音は、「カタカナ」で読んでも、ネイティヴに通じないわけじゃない。もちろん正確ではないけど、なんとか通じる。
だけど、この「6つの発音」は、ほかの発音に比べると、「僕たちが普段口にしてきたカタカナ英語」や「すでに日本語になっている英単語 (日本語英語) 」とは、「発音がすごくかけ離れている」んだ!
なので、なかなか通じない。
じゃぁ、これからその「6個の正しい発音」についてカンタンに解説するね。

これが、ほとんどの日本人が間違う「6つの発音」
「語頭や語中のR」は、
「ラ・リ・ル・レ・ロ」じゃなくて、
「ルア・ルイ・ルウ・ルエ・ルオ」

になる。したがって…、
「rice」は、「ライス」じゃなくて「ルアイス」と、巻き舌っぽく発音する。
「rabbit」は、「ラビット」じゃなくて「ルアビット」と発音する。ここも巻き舌で。
ね? ずいぶん違うでしょ!!

「語尾のL」は、
「ル」じゃなくて
「オー (ヨー) 」

「global」は、「グローバル」じゃなくて「グローボー」と発音する。
「medical」は、「メディカル」じゃなくて「メディコー」と発音する。
ちなみに、有名ブランドの「CHANEL」は「シャネル」と言ってもネイティヴに通じなくって、「シャノー」と発音すれば通じるんだよ!
ね! これは、かなり衝撃的に違うでしょ!

「語頭や語中のV」は、
「バ・ビ・ブ・ベ・ボ」じゃなくて、
「ヴァ・ヴィ・ヴ・ヴェ・ヴォ」

「vacation」は、「バケーション」じゃなくて「ヴァケイション」と発音する。軽く、下くちびるに上の歯がこすれるような感じ。
「vegetable」は、「ベジタブル」じゃなくて「ヴェジタボー」と発音する。
だから、コンビニの「Seven-Eleven」は、「セブンイレブン」じゃなくって、「セヴンイレヴン」と発音すれば、ネイティヴに通用するんだよ。

「語頭のTh」は、
「ザ・ジ・ズ・ゼ・ゾ」じゃなくて、
「ダ・ディ・タ・デ・ド」または「タ・ティ・タ・テ・ト」

「this」は、「ジス」じゃなくて「ディス」
「that」は、「ザット」じゃなくて「ダット」
「theater (映画館) 」も、みんな「シアター」だと思っているけれど、実は、「テアター」って発音するんだ。
「ディス」は、「ディ」に「ジ」が20%くらい混じっている感じ。「ダット」は、「ダ」に「ザ」が20%くらい混じっている感じなんだけど、慣れるまでは「ディ」、「ダ」と発音しておけば、ちゃんと通じるはずだよ。

「語頭のWh」は、
「ハ・ヒ・フ・ヘ・ホ」じゃなくて、
「ゥワ・ゥイ・フ・ゥエ・ゥオ」

「what」は、「ホワット」じゃなくて「ゥワット」
「white」は、「ホワイト」じゃなくて「ゥワイト」
「wheel (車輪) 」は、クルマの「ホイール」じゃなくって、「ゥイーオー」だよ。
「ゥ」のところでは、「口をかなり小さく→大きく」という動きをするんだ。これも、今まで僕たちが思い込んできた発音とは、かなり異なる部分だよね。

「語頭や語中のF」は、
「ファ・フィ・フ・フェ・フォ」じゃなくて、
「fァ・fィ・fゥ・fェ・fォ」

そして英語の中で唯一と言っていいほど、どんなにがんばっても日本語にない発音が「F」なんだ。
なので「F」は、「fァ・fィ・fゥ・fェ・fォ」と覚えてください。
この発音もかなり重要だ! 下唇に上の歯をつけて、「シュッ」っていう感じで歯の間から少し空気が抜けるような音を出しながら「fァ」っと言う瞬間に下唇が離れる発音をするんだ。
「fitness」は、「フィットネス」じゃなくて、「fィットネス」と発音する。
「factory」は「ファクトリー」じゃなくて、「fァクトリー」と発音する。
「five」は「ファイブ」じゃなくって、「fァイヴ」と発音する。
強引だけど、これだけは学んじゃってください。


「6つの正しい発音」を実際に聞いてみよう!

といっても、「6つの発音」は、実際に聞いてみないとわからないと思うので、僕が正しい発音を収録して、無料でインターネットで公開しているので、まずは、そちらの音声を聞いてほしいんだ。
「たった6つの発音で英語がしゃべれる」ホームページ
そして、それを聞きながら、一緒に声を出して練習してみよう。
実際に僕がホームページで発音しているのを聞けば、「えぇ~~っ、この単語ってこういうふうに発音するの!!!」という驚きと発見があるだろうし、「これじゃぁ、自分の発音がネイティヴに通じるわけないよね~!」と、「目からウロコが落ちちゃう」と思うよ。
おっとと、でも、コンタクトレンズは落とさないように! (笑)

dazy:

ネイティヴに通じる英語になる 「たった6個の正しい発音」 ほとんどの日本人が間違えている「6個の発音」|30分で英語が話せる|ダイヤモンド・オンライン
日本人が間違えている6つの発音
  1. 語頭や語中のR
  2. 語尾のL
  3. 語頭や語中のV
  4. 語頭のTh
  5. 語頭のWh
  6. 語頭や語中のF

この「6個のアルファベット」を使う英単語の「発音」は、日本人がかなりの確率で「すごく間違った発音のしかた」をしているんだよね。

ほかの発音は、「カタカナ」で読んでも、ネイティヴに通じないわけじゃない。もちろん正確ではないけど、なんとか通じる。

だけど、この「6つの発音」は、ほかの発音に比べると、「僕たちが普段口にしてきたカタカナ英語」や「すでに日本語になっている英単語 (日本語英語) 」とは、「発音がすごくかけ離れている」んだ!

なので、なかなか通じない。

じゃぁ、これからその「6個の正しい発音」についてカンタンに解説するね。

これが、ほとんどの日本人が間違う「6つの発音」
「語頭や語中のR」は、
「ラ・リ・ル・レ・ロ」じゃなくて、
「ルア・ルイ・ルウ・ルエ・ルオ」

になる。したがって…、

「rice」は、「ライス」じゃなくて「ルアイス」と、巻き舌っぽく発音する。

「rabbit」は、「ラビット」じゃなくて「ルアビット」と発音する。ここも巻き舌で。

ね? ずいぶん違うでしょ!!

「語尾のL」は、
「ル」じゃなくて
「オー (ヨー) 」

「global」は、「グローバル」じゃなくて「グローボー」と発音する。

「medical」は、「メディカル」じゃなくて「メディコー」と発音する。

ちなみに、有名ブランドの「CHANEL」は「シャネル」と言ってもネイティヴに通じなくって、「シャノー」と発音すれば通じるんだよ!

ね! これは、かなり衝撃的に違うでしょ!

「語頭や語中のV」は、
「バ・ビ・ブ・ベ・ボ」じゃなくて、
「ヴァ・ヴィ・ヴ・ヴェ・ヴォ」

「vacation」は、「バケーション」じゃなくて「ヴァケイション」と発音する。軽く、下くちびるに上の歯がこすれるような感じ。

「vegetable」は、「ベジタブル」じゃなくて「ヴェジタボー」と発音する。

だから、コンビニの「Seven-Eleven」は、「セブンイレブン」じゃなくって、「セヴンイレヴン」と発音すれば、ネイティヴに通用するんだよ。

「語頭のTh」は、
「ザ・ジ・ズ・ゼ・ゾ」じゃなくて、
「ダ・ディ・タ・デ・ド」または「タ・ティ・タ・テ・ト」

「this」は、「ジス」じゃなくて「ディス」

「that」は、「ザット」じゃなくて「ダット」

「theater (映画館) 」も、みんな「シアター」だと思っているけれど、実は、「テアター」って発音するんだ。

「ディス」は、「ディ」に「ジ」が20%くらい混じっている感じ。「ダット」は、「ダ」に「ザ」が20%くらい混じっている感じなんだけど、慣れるまでは「ディ」、「ダ」と発音しておけば、ちゃんと通じるはずだよ。

「語頭のWh」は、
「ハ・ヒ・フ・ヘ・ホ」じゃなくて、
「ゥワ・ゥイ・フ・ゥエ・ゥオ」

「what」は、「ホワット」じゃなくて「ゥワット」

「white」は、「ホワイト」じゃなくて「ゥワイト」

「wheel (車輪) 」は、クルマの「ホイール」じゃなくって、「ゥイーオー」だよ。

「ゥ」のところでは、「口をかなり小さく→大きく」という動きをするんだ。これも、今まで僕たちが思い込んできた発音とは、かなり異なる部分だよね。

「語頭や語中のF」は、
「ファ・フィ・フ・フェ・フォ」じゃなくて、
「fァ・fィ・fゥ・fェ・fォ」

そして英語の中で唯一と言っていいほど、どんなにがんばっても日本語にない発音が「F」なんだ。

なので「F」は、「fァ・fィ・fゥ・fェ・fォ」と覚えてください。

この発音もかなり重要だ! 下唇に上の歯をつけて、「シュッ」っていう感じで歯の間から少し空気が抜けるような音を出しながら「fァ」っと言う瞬間に下唇が離れる発音をするんだ。

「fitness」は、「フィットネス」じゃなくて、「fィットネス」と発音する。

「factory」は「ファクトリー」じゃなくて、「fァクトリー」と発音する。

「five」は「ファイブ」じゃなくって、「fァイヴ」と発音する。

強引だけど、これだけは学んじゃってください。

「6つの正しい発音」を実際に聞いてみよう!

といっても、「6つの発音」は、実際に聞いてみないとわからないと思うので、僕が正しい発音を収録して、無料でインターネットで公開しているので、まずは、そちらの音声を聞いてほしいんだ。

「たった6つの発音で英語がしゃべれる」ホームページ

そして、それを聞きながら、一緒に声を出して練習してみよう。

実際に僕がホームページで発音しているのを聞けば、「えぇ~~っ、この単語ってこういうふうに発音するの!!!」という驚きと発見があるだろうし、「これじゃぁ、自分の発音がネイティヴに通じるわけないよね~!」と、「目からウロコが落ちちゃう」と思うよ。

おっとと、でも、コンタクトレンズは落とさないように! (笑)

(via a2onaka)

twitter.com/kitahachi15

view archive